DELL アンバサダー...XPS13/3

返却の期日が迫って来ていますので...この辺りで纏めてみると良いかなと。
一番の目的であった写真の現像処理ですが、まーったく無問題に、ノート型pcとは思えないパフォーマンスでして一枚、二枚程度の現像処理で有ればそれこそあっという間に自動処理されてしまいます。出来上がった写真を表示させても黒潰れなど見られずに鮮やかに色再現される。

まー、こんな処でしょうか。
その他の動作にも問題なく快適な一言...ただ、有線のlanがやはり欲しい、usbが有るのでアダプターさえ有れば出来るのでその辺りは運用次第と言う事でしょう。


余りに評判が良いので...KZ ZST

此の処、コストパフォーマンスが良いと言われてきているのが「KZ ZST」と名付けられインナータイプイヤフォンです。

形状は写真から見ての通りの変形な△です...ちょい大振りな感じはしますが意外に耳にフィトします。
構成は1BA+1DD...低音用ドライバーx1/高音用ドライバーx1の2way
インピダース 16Ω
能率 105d/b
周波数特性 20h/z~20kh/z
製造国 中国

実の処、昨年の暮れ辺りからちょいちょい噂を聞いて入りましたが...曰く国産機よりコスパ高い、曰く音が良い、曰く当たり外れがある電々….なので手を出し兼ねていたのですが、ボディーカラーがパープルなら外れが無い事が判りました。本来なら国内に取扱店が無いメーカーなので個人輸入する所でしたが、さすがamazonと言うべきなのでしょうか、よぱらった勢いでポチっとなと購入、購入金額は¥2500程度、しかもプライム扱いなので翌日の夕方には到着しました。(アマゾンでの上代は¥7400です)

手元に届き速攻で開封し視聴して見ましたが、投げつけたくなるような酷い音質、一瞬失敗したかな、価格が価格だからと諦めかけましたが先人曰くエージングで音質が激変したと有りましたので、ここは我慢して100時間程度は様子を見る事に...現在の処20時間程度経過しています。確かに好ましい方向に変化して来ました、主にカラフィナを聞いていますが団子でヒステリックなコーラスが為りを潜め、きちんと分解してきました。音域によってはまだカーとかコーとかが耳についてしまいますが、それも時間の問題かなと音の重心も大分だ下がって来ていますのでまだ下がって来る物と思われます。低音域も徐々にですが量感を増してきている様なきましています。
総じて音色は明るいです...
エージング途中なので此の位しか言いようが有りません。

*現在は代理店経由になっています。一年間の保証も付いています。


DELL アンバサダー...XPS13/2

2度目のレポのートになります...手元に届いたXPS13はカタログ上には存在していない「core i7」のバッチを付けている物でした。
当然ですがメモリーもばっちり積んでいます。
テストと言っちゃ何ですがwavをハイレゾflacファイルに変換すると言う非常に重たい処理をさせて見ました。私の普段使いのnote-pcですとアルバム1枚、約13曲の変換作業をさせると大体が一晩掛かるのに対してXPS13っだとアルバム1枚程度の時間で済みます、流石シングルスレッドと、マルチスレッドの違いを実感。

webカタログには「core i5」までしか出ていませんでしたが、裏返せば注文時に指定すればokと解釈しましたが、カタログモデルに幾ら上乗せすれば良いのでしょうか???

今時の機種なので無線LANのみですが、私の場合は普段から有線LANなのでネットワーク接続のwindows独特の言い回しにちょい手古摺りましたが、一度接続すれば頗る無線の安定度...一昔前のような事も無く有線と変わらないですね。


DELL アンバサダー...XPS13

先週末からDELL XPS13のモニターを始めています。
開封の儀なんてのはかっとばして、速攻でXPS13と対面、本体が薄いですねー...LANポートが無いので無線接続のみ、この辺りの割り切りの良さとデザイン、バランスが取れていますね。持ち歩くには適当な13型画面...本当は15型画面のXPS15を希望していたのですが、第二希望のXPS13になりましたが画面の解像度、発色など何の不満も無くこれで良かったのかも知れません。レポートは2度くらい書きますね。


asus zenpad8.0/z380m...system update

ASUS ZenPad8.0/Z380Mにandroid7.0へのアップデートが降ってきました。アップデートは凡そ40分程度で完了...完了後はお約束の再起動とappの最適化が進行、その後andoroid7.0と対面になります。
以前のもたつき感が無くなりサクッと動作。普段、電子書籍をこれで多く読んでいるのでページの遷移ももったり感が軽減されスムーズにページ移動をしてくれています。


elecom ehp-c3000

ELECOM EHP-C3000...メーカー直販では¥17,000。家電量販店では¥6,000以下で買えてしまうCP抜群のハイレゾ対応インナーヘッドホン(イヤホン)です。
試聴はHTC HTC10/HTV32直差し。*購入したのはカーキ色...ザクを見た様な感じですね。

自炊192k/24bit音源の「karafina」を聞いてみました。
女性ボーカル三人組なので中域から中高域の解像度を要求されます...三人のコーラスが重なるさま、三人が部妙に音域をずらしている様が手に取る様に解像し、息遣いさえ判るオマケ付きにはおどろきました。
高域は天井知らずにバイオリンが駆け上がり、音が消え去るさまが美しく、スネアなどのシャーンと言う音の粒状感が快感をおぼえます。
低音域はベースとドラムス、コンバスなどが重なっても音が濁らずキチンと分解されます。かと言って低域の量が多い訳では無いです。
音場は割と広い方かと思われます...

全体的に聞いて音はフラットな傾向にあり、重たくもならず中庸な音質かときかれます。


htc10/htv32...おと

ユーミンを此の処聞いていました...HTC10/HTV32で。

192k/24bitの自炊音源、インナーヘッドホン(イヤホン)はATH CKR5。再生のappはonkyo HFPlyerと純正googl pryerの二種類になります。
再生音は低域方向はタイト...何方かと言えばモニターサウンドライクな聞かせ方をします。
中音域...ボーカルは小さくまとまり、かと言ってさ行がきつく成ることも無く、結構透明感がありますね。
高音域は結構シャープにスネアーなど楽器の輪郭を出してきます。
低域から高域にかけて空気感や空間の広がりと透明感、そして各楽器の定位も問題なく聞くことが出来ます。

*ATH CKR5はハイレゾ対応インナーヘッドホン(イヤホン)では有りません、最高域方向の伸びに関しては天井が有る様な感じがしますが、普通に聞いている分にはそんな事は感じません。