DELL アンバサダー...XPS13/2

2度目のレポのートになります...手元に届いたXPS13はカタログ上には存在していない「core i7」のバッチを付けている物でした。
当然ですがメモリーもばっちり積んでいます。
テストと言っちゃ何ですがwavをハイレゾflacファイルに変換すると言う非常に重たい処理をさせて見ました。私の普段使いのnote-pcですとアルバム1枚、約13曲の変換作業をさせると大体が一晩掛かるのに対してXPS13っだとアルバム1枚程度の時間で済みます、流石シングルスレッドと、マルチスレッドの違いを実感。

webカタログには「core i5」までしか出ていませんでしたが、裏返せば注文時に指定すればokと解釈しましたが、カタログモデルに幾ら上乗せすれば良いのでしょうか???

今時の機種なので無線LANのみですが、私の場合は普段から有線LANなのでネットワーク接続のwindows独特の言い回しにちょい手古摺りましたが、一度接続すれば頗る無線の安定度...一昔前のような事も無く有線と変わらないですね。


DELL アンバサダー...XPS13

先週末からDELL XPS13のモニターを始めています。
開封の儀なんてのはかっとばして、速攻でXPS13と対面、本体が薄いですねー...LANポートが無いので無線接続のみ、この辺りの割り切りの良さとデザイン、バランスが取れていますね。持ち歩くには適当な13型画面...本当は15型画面のXPS15を希望していたのですが、第二希望のXPS13になりましたが画面の解像度、発色など何の不満も無くこれで良かったのかも知れません。レポートは2度くらい書きますね。


asus zenpad8.0/z380m...system update

ASUS ZenPad8.0/Z380Mにandroid7.0へのアップデートが降ってきました。アップデートは凡そ40分程度で完了...完了後はお約束の再起動とappの最適化が進行、その後andoroid7.0と対面になります。
以前のもたつき感が無くなりサクッと動作。普段、電子書籍をこれで多く読んでいるのでページの遷移ももったり感が軽減されスムーズにページ移動をしてくれています。


elecom ehp-c3000

ELECOM EHP-C3000...メーカー直販では¥17,000。家電量販店では¥6,000以下で買えてしまうCP抜群のハイレゾ対応インナーヘッドホン(イヤホン)です。
試聴はHTC HTC10/HTV32直差し。*購入したのはカーキ色...ザクを見た様な感じですね。

自炊192k/24bit音源の「karafina」を聞いてみました。
女性ボーカル三人組なので中域から中高域の解像度を要求されます...三人のコーラスが重なるさま、三人が部妙に音域をずらしている様が手に取る様に解像し、息遣いさえ判るオマケ付きにはおどろきました。
高域は天井知らずにバイオリンが駆け上がり、音が消え去るさまが美しく、スネアなどのシャーンと言う音の粒状感が快感をおぼえます。
低音域はベースとドラムス、コンバスなどが重なっても音が濁らずキチンと分解されます。かと言って低域の量が多い訳では無いです。
音場は割と広い方かと思われます...

全体的に聞いて音はフラットな傾向にあり、重たくもならず中庸な音質かときかれます。


htc10/htv32...おと

ユーミンを此の処聞いていました...HTC10/HTV32で。

192k/24bitの自炊音源、インナーヘッドホン(イヤホン)はATH CKR5。再生のappはonkyo HFPlyerと純正googl pryerの二種類になります。
再生音は低域方向はタイト...何方かと言えばモニターサウンドライクな聞かせ方をします。
中音域...ボーカルは小さくまとまり、かと言ってさ行がきつく成ることも無く、結構透明感がありますね。
高音域は結構シャープにスネアーなど楽器の輪郭を出してきます。
低域から高域にかけて空気感や空間の広がりと透明感、そして各楽器の定位も問題なく聞くことが出来ます。

*ATH CKR5はハイレゾ対応インナーヘッドホン(イヤホン)では有りません、最高域方向の伸びに関しては天井が有る様な感じがしますが、普通に聞いている分にはそんな事は感じません。


htc10/htv32...リペアサービス

HTC速報」さんでやっている「リペアサービス」にSIMロック解除と台湾版(andoloid 7.0)への変更をお願いしました。

SIMロックの解除だけならオクの中でも見掛けますが、どうして「HTC速報」さんへ依頼したのかは「HTC」への拘りからなんです...何時もサイトを拝見していたからなんです。ついでに言うとツイッターでもフォローしています。

今回の依頼は上記に記した通りです。
台湾版化した理由を言えば私にはAUのappは全く不必要、邪魔者以外何物でも無いので「HTC速報」さんと相談の上に台湾版化を選択しました。
「docomo」は危なげなく安定して掴んでいるので山歩きしても問題は無いかと思われます。もう一点言えばGPSの補足の速さと精度がsamsungより良いんです。

*リペアーサービスは修理では有りません、あくまでもリペアーです。

細かいレビューは時間を見ながら書きますが、ちょい今回は舞い上がっています。何せ思い通りのHTCが手元に有るからなのです。