Glaxy NoteⅡ SC-02E/lineage-14.1-20190126-nightly-t0lte-signed

updateが出ていたので、単純に上書きアップデートをしてみましたが、何ら問題なくアップデートが出きちょい拍子抜けの感がありますが、アップデートが出来たので良しとします。バージョンは同じくandroid 7.1.2でバグフィックスバージョンと受け取られます、マニュアルを読むとバッテリー回りの改善の様なので、バッテリー持ちが多少でも改善された物かなと思われます。

lineage-14.1-20190126-nightly-t0lte-signed


Glaxy NoteⅡ SC-02E/lineage-14.1

新しいOSが出ていないかなーと徘徊していたら「lineage-14.1」が使えるらしい事が判り、物は試しに入れてみました処「nightly」とは言え見事に動作しました・・・android7.1.2になりました。「cm-13.0-20160609-AOJP-sc02e」がandroid6.0.1なのでandroidバージョンは上がりました、その代わりに「オサイフ」機能などは無くなりました。まー基本機能などはnightlyとは言え安定してる様に見受けられますね。

gappsは別途に必要なので要注意です・・・android7.1.X用をダウンロードしインストールします。


HUAWEI MediaPad T3 7

頂き物の「MediaPad T3 7」...思っていたよりも小さな筐体で驚きました。普段使ってる8インチタブレットと比較して一回り小さな筐体と画面サイズに新鮮な驚きすら覚えます。そう言えば7インチサイズのタブレット(Nexus 7)も使っていた時期があったなーと思い出していますが筐体がこんなに小さかったとは記憶には無いです。兎に角、片手で持って丁度良いサイズと軽さには驚きました。

オイタをしようにも参考になる記事も無く、オイタをしようにも時間が掛かるかな...


Amazon Fire HD8/google Play

Amazon Fire HD8の不満点の一つにamazonアプリストアの品数が少ない事が上げられます。その点、google playストアは品数豊富で種類も豊富、これを見逃す手は有りません、幸いな事にamazon OSはandroidベースなのでgoogle playストアを入れる事が出来、使い勝手も従来からのタブレットと変わらない環境が手に入ります。
(amazon Fire HD8のみでインストールが完結します)

今回はrootを取らずにgoogle playストアをインストールしました。まー、その辺の野良アプリを入れる手順となんら変わりません・・・Fire HD8/2018版に付いて書きますのでその他のバージョンの事は知りません!!!

野良アプリのインストールは「設定→セキュリテーとプライバシー」内の「不明ソースからのアプリ」をONにする...これで野良アプリがインストール出来る環境が出来上がりました。
(下記、インストール後セキュリテーの為に「不明ソースからのアプリ」をOFFにする事を忘れずに)

Sllkブラウザーを立ち上げ下記apkをダウンロードする。
Google Account Manager 7.1.2
Google Services Framework 7.1.2
Google Play services 14.3.66 (040300-213742215)
Google Play Store 12.0.19-all [0] [PR] 215617186
(ストレージにダウンロードしますかと出たらOKを選択します)

ダウンロード完了後Silkブラウザーの「設定→ダウンロード」を開きます。

Account Manager/com.google.android.gsf.login_7.1.2-25_minAPI23(nodpi)_apkmirror.com.apk
Services Framework/com.google.android.gsf_7.1.2-25_minAPI25(nodpi)_apkmirror.com.apk
Play Services/com.google.android.gms_14.3.66_(040300-213742215)-14366015_minAPI23(armeabi-v7a)(nodpi)_apkmirror.com.apk
Play Store/com.android.vending_12.0.19-all_0_PR_215617186-81201900_minAPI16(armeabi,armeabi-v7a,mips,mips64,x86,x86_64)(240,320,480dpi)_apkmirror.com.apk
上記の順でインストールをする事...順番を間違えるとgoogle playストアーはインストールされません!!!、この辺は慎重に実行して下さい。
ここまで間違いなく出来れば再起動させて画面上にgoogle playストアーが表示されていれば成功です。ただしamazonで推奨されている使い方では無いので自己責任の世界になる事は了承してください。


Amazon Fire HD8/サイバーマンデイなので購入してみました

amazonサイバーマンデーで安かったので、どんな物だろかと購入してみました。

簡易パッケージに入った本体と充電器、usbケーブルと言うシンプルさが際立っています・・・まー、amazon専用端末として割り切ればそれなりの機能を持っていますがandroidタブレットとて見た場合不満点は明らかなので、その辺はamazon専用機と割り切るかオイタのベースとして弄るかの二者択一になります・・・私の場合は当然ですが後者になります。まー、オイタと言っても大した事は無いですが...

それにしても何台タブレットを持てばよいのやら、困ったガシェオタです...


docomo dtab compact d-01J/Huawei M3化 完了

docomo dtab d-01JのHuawei M3化が完了しました...先日、公開したファイルを使用しています。
全てのファルのインストールは「twrp」のみでできます。肝心の「oeminfo」の拡張子が「.win」になっていますが、これはtwrpの拡張子になるのでtwrpのレストアからインストールして行きます(twrpのbackupフォルダーの中に入れておき、public.zip以外の3つのファルもバックアップに入れておきます)
update_data_full_public.zipはルート上に入れておきます。

後は説明ページ通りにしていきます...拡張子.imgもtwrpからインストール出来ます。ただ「d-01J」の動きが緩慢なので止まっている様に見えますがゆっくりと動いていますので焦りは禁物です。

以上...自己責任の世界ですよ。



docomo dtab compact d-01J/あちゃー

またしてもやらかしてしまいました...今回はシステムファイルのクラッシュ。M3から初期ロムへ戻し、再度アップグレードしている最中にシステムクラッシュ、それを引き金としたROMのパスワード要求画面のループに陥ってしま自力ではどうにもならずDSへ入院と相成りました。幸いな事にinfo fileをこちらの物に入れ替えた後なので起動画面はdocomoの物になっていたのでDSのサポートへ修理依頼する事が出来ましたが、そうでなければ又買いなおしの羽目になってました。で、先日修理上りの連絡を貰い速攻で受け取りに行ってきましたが修理伝票には基板交換とあり、実質上の交換に...昨晩はケーブルの接触不良に苦労しながらブートローダーアンロック、TWRPの導入まで済ませる事が出来ましたが接触不良にネを上げてamazonへケーブルを注文先ほど届きましたので作業再開と言う処迄こぎつけ、今晩はM3かへ向けてファイル中出などを行う予定でいます。その前にバックアップを取らなきゃね...(^^;;;


docomo dtab compact d-01J/買いなおしました

どうにも、こうにもならなくてdocomo dtab d-01Jを買いなおしたしまいました...M3になれず、その片鱗は見た物の出来なかったのは悔しい、パフォーマンスは素晴らしかったので出来ないって事が悔しい。それなら手っ取り早くM3を購入した方が早いのは判っていますがd-01Jでファームウェア変更ですることに拘っています。

某所でもこんな記述が有るので追試してみたいと考えています。
*まず前提としてtwrp導入済み7.0であることが必要です
これはunlocking codeにてfastboot oem unlock ***でbootloaderをunlockしてから
fastboot flash recovery recovery.img (recovery.imgはm3用のtwrpを用意して、名前をrenameする)にて導入できます
またd01j7.0のBOOT.imgを使用するのでバックアップをとってください
次に用意するものがBTV-DL09C100のoeminfoとそのfirmwareです
前者はネットから拾って来るしかありません。(C100はEU版を意味しており、これ以外のoeminfo入手して書き換えると最悪文鎮化します)
後者はfirmware finderというアプリからダウンロードできます
play storeにあるのでインストールしていただいて、端末側でfirmwareをダウンロードしていきます
アプリにてmodel nameはBTV-DL09C100と入力して下さい
そして日付の一番新しいB310のzipをダウンロードします
このとき3つファイルがあると思いますが、すべて選択してダウンロードして下さい
母艦ではHuawei Update Extractorをインストールしておきます
その次にダウンロードしたzipファイルのpublic.zip以外を解凍して、UPDATE.APPを入手します
HUEにて.APPファイルを展開することが出来るので先程の2つを展開します
片方からBOOT.img、SYSTEM.img、もう一方からCUST.imgを解凍します(右クリックにてextractという項目が出るので選択して下さい)
そしたら4つのファイル(BOOT,SYSTEM,CUST,oeminfo)をfastboot flashコマンドで書き換えます
このときoeminfoから書き換えて下さい
なぜならこれを書き換えるとbootloaderがrelockするためです
前述のunlockコマンドで再度unlockして下さい
rebootしてtwrpに戻されたらwipeにてformat dataをしておいて下さい
reboot bootloaderにてもう一度bootloderに入ってもらって、残りの3つのファイルを書き換えて下さい
最後にもう一度twrpに入ってもらって、先程ダウンロードしたpublic.zipをinstallからflashして再起動してください
これで再起動してもらうとEU版m3として動作することになります
ただし挙動が少し不安定なので、バックアップしておいたBOOT.imgをリストアしておきます
twrpのバックアップファイルはboot.emmc.winという名前で保存されるのでリストアするときはtwrpファイルに入れてtwrp側のrestore項目から選択すれば書き換わります
以上でm3化は完了です
不具合としては通話ができません
それ以外はセンサー含めすべて正常に動作しています

電話が使えない以外は機能する様です...