UMIDIGI F1...lineage-17.1-20200913/project treble

先日公開されたカスタムロム「lineage-17.1-20200913-UNOFFICIAL-treble_arm64_bvS」...何やら最終のサフィックスが見慣れないのですが、これは機能変更があった為ですね。
変更点は「Root」が組み込まれたと言う事。末尾の「bvS」は「vanilla・su」の意味だそうです。

phh s SuperUser_v1.0.3.3.apk」をxdaから入手してインストールしますが、インストール中警告が出て来ますが無視してインストールを続行してください。インストール後はrootチェカーなどで確認して下さい...

UMIDIGI F1...lineage OS 17.1-20200808/project treble

lineage-17.1-20200808-UNOFFICIAL-treble_arm64_bvNが出ていたのでインストールして見ましたが、前回と異なりgappsがstokではインストールエラーを起こしてしまいnanoでokでした。暴言を吐けばはいりゃどちらでも良いのです。

もう一つの違いは壁紙が何一つ入っていませんでした。ま~、どうでもよい事なのですが違いは、違いなので...後から入れれば良いだけの話です。

気が付かなかっただけなのかも知れませんが「日本語IME」入っていなかったのでgoogleのIMEを入れました。まー、ATOKでも良かったのですがgoogleがお手軽なので、IMEの選択には大した意味は有りません。

UMIDIGI F1...AOSP 10.0 v222/project treble

8月のパッチが出ました。「system-quack-arm64-ab-gapps 」版はは相変わらずのエラーでインストールが完了できず、gapps無しの「system-quack-arm64-ab-vanilla」がインストール出来ました。どちらもSPFTを使いインストールしているので条件は同じはず。不思議ですね~...今回はgappsはnanoを使いました。

それにしてもカスタムロムの中では「AOSP」は仕事が早いですね。

UMIDIGI F1...AOSP 10.0 v221/project treble

カスタムロムうまくインストールが出来ないですね、今回の「system-quack-arm64-ab-gapps 」は...起動後セキュリティーエラーが出てしまい、以前とは様相が違う。何度インストールをし直しても同じ結果でホントかいな~と何度も画面を見直しても...おま環かもしれないので、何方か試して貰えると嬉しいかな!!

UMIDIGI F1...lineage OS 17.1-20200713/project treble

7月のパッチが降ってきましたね「lineage-17.1-20200713-UNOFFICIAL-treble_arm64_bvN」...安定のカスタムロム。今回はgappsをnanoに変更しました。これでインストール時間が短縮できると喜んでいましたが、いざ起動させるとセキュリティーエラーから画面が見えなくなる程のサイズでエラー警告が出てしまい、ちょい焦りましたがtwrpからキャシュやらデータをワイプ、それで事なきを得て無事に正常起動しました。

UMIDIGI F1...lineage OS 17.1/project treble

6月6日に出ていたカスタムROMの一方の雄のをインストールしました。「lineage-17.1-20200607-UNOFFICIAL-treble_arm64_bvN」素の状態ではカスタマイズ性は低いものの安定性は一目置くものです。

インストールは例によってSPFTからになります。私の使っているTWRPはファイルサイズが1Gを超えるものだとエラーを起こしてインストールが出来ないようです。

UMIDIGI F1...Havoc OS v3.6/project treble

気が付けばOSバージョンが3.6になっていたんですね...「Havoc-OS-v3.6-20200613-Official-GApps-arm64-ab」今回も別途gapps入れるのが面倒なのでgapps入りのを選択しました。
何やらUI周りやら、他いろいろと変更されているようなのですが、説明が面倒くさいので割愛させて頂きます。

AOSPが変更されると、すかさずバージョン変更してくるのは...仕事がはやいっすね(^^;;;